数秘術とは?



誕生日から才能・使命・運命を読み解く統計学です。

紀元前6世紀頃にギリシャの数学者であるピタゴラスによってまとめられ、数字を暗号として捉え、そこからメッセージを読み解こうとするものです。

この考え方がカバラ数秘学としてユダヤ民族の間で広まり、西洋占星術やタロットカードの起源に。

2500年の歴史によって、統計学として進化。現在もユダヤ人の大富豪やニューヨークのセレブの間で「人類最高の知恵」として熱烈な支持を受けています。


日本では、作家のはづき虹映氏によって誕生日占い(誕生数秘学)としてまとめられ、誕生日占いシリーズの書籍は100万部を超えるミリオンセラー、「こわいほど当たる!」と話題。




※阿蘇湧真は誕生数秘学創始者はづき虹映氏より数秘術の使用者として認定されております。
 
 
 
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